カンボジア労働省・職業訓練省(MLVT)への申請手続きは現地語・現地法令の知識が必要。日本側からでは対応困難なケースがほとんどです。
現地窓口との折衝、書類収集、翻訳・認証取得に想定以上の時間が必要。実習満了日から逆算した計画的な進行が不可欠です。
現地ブローカーの信頼性判断が難しく、追加費用や虚偽書類のリスクも。日本語でコミュニケーションできる現地法人が安心です。
現地法人を持つ送出機関だからこそ提供できる、確実で透明なサービスです。
カンボジア労働・職業訓練省(MLVT)への推薦状申請を、CAMUP現地スタッフが直接対応。必要書類の収集・翻訳・認証取得から窓口申請まで一括代行します。また、原本は日本まで郵送対応しております。
CORE SERVICE労働契約書、資格証明書、公証書類など、特定技能申請に必要な一連の書類をカンボジア語・日本語でプロが作成。公証手続きも対応します。
DOCUMENT日本側の在留資格変更許可申請(入管手続き)のサポートも提供。提携する行政書士と連携し、申請書類作成から申請まで対応可能です。
VISA切替手続きのご依頼に加え、新規でカンボジア人特定技能人材をお探しの場合もお任せください。業種別スキルマッチングで最適な人材をご紹介します。
RECRUITMENTお問い合わせから推薦状取得まで、最短で約6〜8週間を目安にご対応します。
対象者の状況確認・スケジュール確認を行い、最適なプランをご提案
必要書類のリストを共有。現地での書類収集・翻訳を開始します
CAMUP現地スタッフがMLVTへ直接申請。進捗を随時ご報告します
推薦状を取得後、原本をスピード納品。在留変更申請へ移行します
他社に比べて圧倒的な低価格を実現。
グループ会社の送り出し機関・現地法人を活用することで、中間マージンをカットした明朗料金でご提供します。
書類が揃った状態からおよそ4〜6週間が目安です。カンボジア当局の審査状況や書類の不備によって前後する場合があります。技能実習満了日の3ヶ月前を目安にご相談ください。
はい、受入企業様から直接ご依頼いただくことが可能です。もちろん監理団体様経由でのご依頼も対応しています。ご状況に応じて最適な進め方をご提案します。
特定技能の対象12業種(建設、介護、飲食料品製造業、農業、外食業など)に広く対応しています。職種による追加手続きが発生する場合は事前にご案内します。
可能です。帰国後であっても、CAMUP現地スタッフが本人と連携して書類収集・申請を行います。帰国前と比べてやや時間がかかる場合があります。
本人の意思確認が前提となるため、失踪中の方への対応は困難です。本人の所在が確認でき、切替を希望している場合は個別にご相談ください。
はい、日本語担当スタッフが対応しますので、カンボジア語や英語のご準備は不要です。メール・電話・LINE・Zoom等でご連絡いただけます。
CAMUPはカンボジアの首都プノンペンに本社を持ち、2013年にカンボジア国内の人材紹介業から事業をスタートした会社です。送り出し機関 Reiwa HRをグループ会社に持ち、カンボジアと日本の両拠点で、送出から定着まで一貫したサービスを提供します。
プノンペン本社を拠点にMLVTとの連携実績多数。現地ネットワークを活かした迅速な手続き対応が可能。
静岡県浜松市に日本法人を設立。カンボジア人の方の通訳派遣なども対応しております。
カンボジア国内でFacebookページを運営。求職者への強力なリーチ力を持ちます。
カンボジア現地の人材紹介・送出機関として2013年より運営。求人・就職情報プラットフォームとして求職者へ広くリーチしています。
🔗 camupjobagency.com →
ご質問・お見積りは無料です。技能実習満了日・対象人数・業種をお知らせいただければ、スムーズにご案内できます。